猩々山・南保町

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スナップ、お稽古、お祭画像のアルバム
鬮取り
鬮取り
今 年の曳山巡航治の順番を取り決めます。
お囃子
総囃子
お 囃子のお稽古
蔵出し
蔵出し
蔵 を開けて曳山を組み立てます、組み立てが終わると試し曳きを行います、いよいよお祭りの本番です
宵宮 大型台風 19号の影響で宵宮は中止  猩々山では宵宮のお囃子を
本祭
本 祭
大 津祭   10月13日 朝の巡航の準備から午後の曳山巡行
蔵終い
蔵終い
蔵 終い
曳山本番も無事に終わって、蔵終いです。
来年の為に傷んでいるところを点検したり、沢山の部品を清掃して、きちんと保管しておきます
山建てから今日の蔵終いまでほんとうにご苦労様でした。
コレクション 猩々山にまつわるグッズや資料のアルバム  Coming Soon
能面
能 面
猩々
朗らかな笑みを浮かべる赤ら顔の面。
酒を飲み酔って戯れる架空の動物(精霊)を表す
演目専用面であるが、一見すると童子や慈童の顔を赤く塗った面に見える。
「猩々」という言葉自体。能の印象から転じて
大酒家や赤色のものを指す事ももある
主な使用演目 : 猩々
作:  任  書煌
能面は光と見る角度によっていろいろな表情を見せてくれます。

作者経歴
京都府立医科大学卒業・開業医
能面はカルチャースクールで出会い、入門以来20年清水悠幸先生に師事して、
現在も診療の合間に能面200面ほどを打ち続けている。